美麗綺女
»ホーム »乾燥肌は治せる!!乾燥肌の原因とケア4つ

乾燥肌は治せる!!乾燥肌の原因とケア4つ

乾燥肌は化粧のノリを悪くする

乾燥肌は、化粧のノリを悪くするし、肌ダメージも倍に上がる。そうすると、シミやシワ、タルミを引き起こす。女性の敵!!乾燥肌にならない為の原因4つとケア4つあげているので、参考までにどうぞ↓

乾燥肌の原因①紫外線

乾燥肌の原因1紫外線

乾燥肌の原因は様々。
乾燥肌で最も多い原因が紫外線による肌への攻撃。紫外線を大量に浴びると、皮膚表面をまず攻撃して、肌内部も攻撃。そうすると、ダメージを受けた肌は水分を保てなくなるので蒸発してしまうんです。蒸発すると、乾燥が急に始まって肌トラブルが発生!場合によっては病院なんてことにも・・・。

乾燥肌の原因②水分不足

乾燥肌の原因2水分不足

乾燥肌は、水分不足でもなります。水分は常に外から補って、身体の中を循環し、外に出ます。水分が不足すると、身体の中に水分を送ろうと体にある水分を内側にどんどん送っていくので、皮膚が乾き始めるワケです。

乾燥肌の原因③化粧後のケア

乾燥肌の原因3化粧後のケア

化粧のクレンジングで、ゴシゴシこすってないですか?化粧後のケアを間違えれば、乾燥は加速して、肌はダメージを受けます。洗顔も同じで、こすりすぎたり、肌に必要な油分をよけにとってしまうと乾燥肌を悪化させます。他にも、化粧水や乳液もラベルに書いている説明書をしっかり読んで使わないと、乾燥以外にお医者さまに相談しかねない事態になるので、正しいケアをしましょう。

乾燥肌の原因④睡眠不足

乾燥肌の原因4睡眠不足

乾燥肌は肌の修復で治ることがあります。肌の修復は主に寝ている時間に起こるのですが、スマフォやパソコンの普及で睡眠障害が多発。睡眠の質が悪いので、上手く修復できなくて、朝、化粧ノリがわるいなんてことになってないですか?スマフォやパソコンの光は朝の光と同じなので、寝る前に浴びると覚醒して眠れなくなるんです。

乾燥肌は治せる!

乾燥肌は治せる

乾燥は、水分の蒸発で起きます。水分を肌から逃がさない為にはふたをして守ることが大事です。肌にふたをするにはどうすればいいのか?
答えは”保湿”です。
身体の表面に保湿成分を塗っておくことで、水分の蒸発を防ぐことができます。そんな保湿成分はヒアルロン酸が有効とされて、皆さん愛用されていますが、実はそんなに持続しなくて、深層部まで届かないって知ってましたか?

乾燥肌を防ぐには肌の奥まで届かないと意味がないんです。ヒアルロン酸が奥まで届く商品なんて、中々ないですよね?
そこで、私がオススメしたいのがジッテプラス(jitte)というケアコスメなんです。

ジッテプラスは保湿性抜群!!

ジッテプラスは保湿性抜群

ジッテプラスはニキビ跡を治すにも効果を発揮しますが、独自のヒアルロン酸配合によって、皮膚の深層部に届いて長く保湿が続くです。そのおかげで、背中や、厄介な大人ニキビを治すことができると口コミで話題に。
ジッテプラスは、ずっと使えばその分すべすべな肌に生まれ変わることもできるので、乾燥がきなる方はチェックしてみてください。

乾燥肌の為のケア①紫外線

乾燥肌の為のケア1紫外線

乾燥肌って、紫外線ケアがすごく大変ですよね。例えば、乾燥してヒリヒリしている時なんかに塗るとしみたり、日焼け止めの塗る量が他の人より倍多くなって、頻繁に買い替えたり。そうならない為に、まず肌を保湿してあげることが大事なんです。日焼け止めを塗る前に保湿クリームをぬっておけば、クリームのすべりはよくなるし、乾燥も防いでくれるんです。

乾燥肌の為のケア②水分補給

乾燥肌の為のケア②2水分補給

乾燥した肌を活性させるには、ただ水を送るだけではだめです。活性には体に近い水分と、酸素を送らないといけまないんです。最近は、炭酸水や水素水が人気で、炭酸にはカリウムが入っていて、血行をよくしたり、疲労も回復できる。炭酸水や、水素水はコンビニでもかえるし、身体に採り入れやすいので、試してみてください。

乾燥肌の為のケア③化粧後のケア

乾燥肌の為のケア3化粧後のケア

乾燥肌は化粧後のケアで変わる!クレンジングはアイラインやチーク、リップをした場所で用途を変えるべき。アイラインはオイルで、チークやファンデはジェルかミルクタイプのクレンジングで落とすとそんなにダメージはないです。化粧を落とした後は、しっかり汚れを洗い流さないといけないから力を入れてしまって肌にダメージが残るなんてことに、肌を傷つけない洗顔は昔っから弱酸性の石鹸!石鹸で、しっかりきめ細やかな泡を作って優しくなでるだけでも、汚れは落ちるので、心配しないで。

乾燥肌の為のケア④睡眠不足

乾燥肌の為のケア4睡眠不足

乾燥肌の修復をするために、睡眠の質をあげてあげることも大切です。最近ではアロマを焚いて音楽を聴いてリラックスしたり、温活が人気ですね。アロマは特に、自律神経を整えてくれるラベンダーの香りが人気。温活では、白湯を寝る前に飲むのが一番なんですが、味気のないお湯は飲みにくいので、睡眠を妨げるカフェインの少ない飲み物、特にルイボスティーがオススメです。

おわりに

おわりに

乾燥は、女性の敵です。冬は特にひどくるなるんですが、1年をとおして乾燥はするので、厄介極まりない!!ノーモア、乾燥!!ノーモア、肌ダメージ!!<br>
乾燥肌にならないためのキッカケを、このページをみて作ってくれればいいな。